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理事長挨拶

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基本理念

和の心  明るく優しく温かく

「和の心」は、創設者であり、初代理事長でもあった金森五郎が平素から口癖にしていた言葉であり、また心を和らげることは、当法人の使命に適うものと考えています。
「明るく優しく温かく」は、2代目理事長の金森 健が患者様や職員、その他多くの方々と接する際において、常に心がけていた基本姿勢です。
病を患った方々を役職員一人一人が”明るい優しい温かい”心を持って接することで、患者様の心身の痛みを少しでも和らげ、1日も早い社会復帰に向けての支援ができるものと考えています。

行動指針
私たちは、
医の倫理に基づき、利用される方々の医療と保護を行い、社会復帰の促進に努めます
地域における責務を認識し、その地域の医療・介護・保健・福祉活動にも積極的に参加します
奉仕の精神をもって、自己の技能と良心を職務に捧げ、豊かな人間愛をもって利用される方々に接します
安全かつ良質なサービスを提供し、信頼される組織づくりに努めます
利用される方々の基本的人権を尊重するとともに、個人情報についても厳重に保護します
広く情報公開を行い、利用される方々が安心してサービスを受けられるように努めます
たゆみなく研修に励み、技術や知識の向上に努めます


「行動指針」は、公益財団法人金森和心会の職員として成すべき行動を示したものです。法人の目的や基本理念に沿った上で、具体的にどのような行動を取るべきかを示したものです。

シンボルマーク

 このシンボルマークは、平成15年の創立70周年を機に、法人の基本理念である「和の心」「明るく優しく温かく」を基に、当法人の職員として誇りをもって業務に従事していただくものとして、また当法人を利用される方々や地域社会から信頼され、愛されるデザインを全職員で考えました。
 左側に針生ヶ丘病院・雲雀ヶ丘病院の頭文字の「H」を、右側にはクローバー子供図書館の頭文字「C」を法人の永遠の成長を願う双葉の形に模して配置し、全体としては70年の歴史の重みを表すダークグリーンを基調色に、「和の心」を表す丸みを持たせた心温まるデザインとしました。

次世代育成支援対策推進法に基づく一般行動計画
 当法人では、次世代育成支援対策推進法に基づき、こちらのとおり一般事業主行動計画を策定しています。

奨学金のご案内
 当法人では、将来精神障害者の医療厚生に関する事業に従事しようとする方への奨学金制度があります。詳しくはこちらをご覧下さい。

無料低額診療事業のご案内
 当法人では、社会福祉法第2条第3項に規定する無料低額診療事業を実施しています。詳しくはこちらをご覧下さい。

女性活躍推進法に基づく一般行動計画・情報公表
 当法人では、女性活躍推進法に基づき、行動計画の策定と情報公表をしています。

 
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